第21回北の都札幌ツーデーウォーク 1日目

全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録
06 /24 2017

6月24日 (土) 曇り・小雨

二人で最終相談の結果、

体調を優先させ、

10㎞コースを歩くことに決めた。

スタート・ゴール会場は、中島公園。

会場に到着した時、30㎞と20㎞の皆さんがスタートしていく。 

10㎞コースは、9時過ぎにスタート。

檄の声は、6年生男児と母親。

南大橋の階段を降りて、豊平川の河川敷道路を南下する。

河川敷では、グランドゴルフの大会が開かれている。高齢者が活躍している。

私は、ノルディックポールをレンタルし、桜と足並みを揃えて前進する。

豊平川の水かさは多いかと。 

藻岩下公園を通り、

ミュンヘン大橋を渡り、豊平区に入る。

左折し、北上を始める。しばらく歩き、

精進河畔公園に入る。

この辺りから、小雨が降り始めた。

これは想定外。

河畔公園を出た所で、チェックを受けた。

その後、平岸通りをドンドン北上。

率直に言って、市街地を歩く、

単調な道だ。

北海学園を過ぎて左折。

南大橋を渡り、中島公園にゴールインした。

ゴールした後、スポンサー様からの、

美味しいバナナを頂いた。

パック入のバナナ、すっかり、この大会名物になったようだ。

スタッフ・スポンサーの皆様、

御世話になりました。

夕食は、札幌市内に住む孫達3人と、その母親(私達の実娘)の6人で賑やかに。

ハンバーグの有名店とのこと。

味は素晴らしかった。

久し振りに、孫達と楽しい一時を過ごした。

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第21回北の都札幌ツーデーウォーク

全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録
06 /23 2017

久し振りにブログに記事を書きます。

20日まで、ドイツへの旅を続けていました。

その間、旅の様子をフェイスブックに載せてきました。

フェイスブックの方が、記事を書いたり写真の挿入が容易なので、どうしても頼りがちになります。

現在、札幌市内のホテルで、この記事を書きます。

新千歳空港のテレビの回りに、大きな人だかり。

小林真央さん死去のニュースが、流れていました。心から御悔やみ申し上げます。

明日からの会場、中島公園にて事前受付を済ませました。

今回のツーデーウォーク、参加の目的は、孫二人と一緒に歩くことです。

春休みにわが家に来た際、約束しました。

日曜日に、10㎞コースを歩く予定です。

ドイツへの旅~堺市にて前泊~

第15回IVV オリンピアードドイツ大会・国内の旅
06 /04 2017

今朝11時に自宅を出発し、

大阪府堺市を目指す。

明日の午前関空を飛び立つ。

フィンランド航空でヘルシンキ経由し、ドイツのフランクフルトまでの長旅。

国道161号線を走り、堅田の天下一品にて昼食をとる。

久し振りに、チャーシュー麺(こってり味)と餃子を食べた。

今日のドライブ、ナビを一般道経由に設定する。

京都市内、堀川五条から南下し、国道1号線を走る。

東大阪、八尾等を経由し、

午後4時半頃、目的地のビジネスホテルに到着。

最近、関空前泊の際、このホテルが定宿になっている。

ホテルの部屋で、タイガースを応援する。

延長11回、岡崎のサヨナラタイムリーにより勝利する。

帰国する頃、セ・パ交流戦は終わっているだろう。

果たして、タイガースはどの位置にいることだろう。

私達の不在中、タイガースに頑張って欲しいものだ。

IVV オリンピアードドイツ大会の参加へ

第15回IVV オリンピアードドイツ大会・国内の旅
06 /03 2017

ドイツ大会の要綱は、ここをクリック!

第15回IVV(国際市民スポーツ連盟)オリンピアードが、今年、ドイツのコブレンツで開催される。

ウォーキング・マラソン・水泳・自転車等の種目が設定され、自分の能力に応じて参加することが出来る大会だ。私達はこれ迄、この大会に、連続4回参加してきた。

(2015中国成都、2013イタリアチロル、2011トルコアンタルヤ、2009日本河口湖)

 ※大会の要綱は、このページ最上段をご覧ください。

写真 2015年中国成都大会より   seito1.jpg seito2.jpg

はじめのうちは、日通旅行社のツアーを利用していた。

しかし前回の中国成都大会から、自分で航空機・電車・ホテル等々の確保を行うようにしている。

率直に言って、旅行会社を利用する金額の半分程度で全行程を賄うことが出来る。

インターネットの発達により、飛行機・ホテル等の確保が容易になったことが有り難い。

明日の午前中に自宅を出発し、堺市内のホテルで前泊する。

明後日早朝、フィンランド航空に乗り、ヘルシンキを経由して、フランクフルトを目指す。

大会は5日間の日程だ。

大会終了後、ドイツ国内の都市を巡る予定。

さてさて、どんな旅になりますやら。

旅のレポートは、ブログ・フェイスブックにてお知らせします。