車正吉・桜が駆け巡る

正吉・桜夫婦が、年甲斐も無く日本・世界を駆け巡ります。時には辛口の記事も書きます。二人とも、タイガースのファンです。

プロフィール

車正吉

Author:車正吉
ウォーキングの国内外大会への参加、クルーズ船による世界一周への参加等、二人で元気に駆け巡っています。時には、辛口の記事も書きます。タイガースファンです。

「挑む❗」のスローガンを掲げて、

開幕戦に臨んだ我がタイガース、

敵地広島にて見事な勝利を飾る。

FAで移籍の糸井が、

3安打の猛打賞と大活躍。

先発のメッセンジャーが、

途中降板と、締まらなかったが、

後続のリリーフ陣が何とか押さえてくれた。

来宅中の孫達が寝入るまで、

テレビ観戦を控えていた。

5回辺りから、テレビをつけた。

少しハラハラする場面があったが、

10対6で逃げ切る。

明日は岩貞が先発とのこと。

今夜の流れを引き継いで貰いたい。

今年も、何が何でも、

タイガースを応援するぞ‼

写真 JSPORTS TV 画面より

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阪神タイガース | コメント(0) | 20170331225800 | 編集

昨夜も、民宿みちや荘に泊まる。

愛車で、約25㎞の距離を走り、鹿児島神宮に移動。

この神社本殿前にて、開始式。

龍馬に扮した若者から、コースの説明等がある。地元出身の俳優、福永翔平さんとのこと。

参加したのは、隼人・天降川コース(約16.8㎞)。

コース途中に、西郷隆盛や龍馬達が訪れた日当山温泉がある。

神宮の参道がスタート地点。

参加者が多く、ひしめき合ってのスタートだ。

宮内原用水路に沿って歩く。道が狭く、思うように進めず。

西郷どんの宿が見えた。当時の建物が復元されたらしい。

日当山公園に着く。チェックポイントと、おもてなしを受ける。ここから先、怒涛の?おもてなし攻勢が始まる。

菅原神社の磨崖仏を眺めた。

またここでも、おもてなしがある。

いなり寿司が美味しい。

昼食の弁当を持参したが、おもてなしの食べ物で満腹になりそうだ。

お年寄りの皆さんが、迎えて下さる。

また直ぐに、おもてなしを受ける。

郷土料理の、ガネを食べた。

高齢者の施設で、職員の皆様からおもてなし。

ぜんざいを頂く。元気が湧いてきた。別府橋を渡り、チェックポイントに至る。

チェックを受け、折り返して南下する。

若者のリュックの中に、犬がいて、ビックリする。ふーちゃんと言う名前だ。

折り返してからは、往路と異なる道を歩く。

松永という地区で、丁重な歓待を受ける。

清姫温泉で最後のチェックと、おもてなしを受ける。

法被姿の女性達が、活躍されていた。

その後しばらくして、往路と同じ道に出る。

鹿児島神宮のゴールを目指し、ラストスパート。

最後のおもてなし・・・もう食べることが出来ません。

ゴールインです。

ゴールインした後にも、饅頭と餅を頂きました。

全ての都道府県のウォーキング大会に参加していますが、このコース程のお接待を受けたことがありません。

聞きしに勝る体験ですね。

2日間完歩したので、オールジャパンウォーキングカップと、温泉リーグのバスポートへの押印を得た。

霧島市の皆様、心に残る歓待を頂き、有り難うございます。

日当山温泉にある、西郷どんの湯で汗を流し、宮崎港を目指した。

全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録 | コメント(0) | 20170319223739 | 編集

昨夜は、民宿みちや荘に泊まる。

朝・夕食付きで、一泊6000円と割安感がある。

源泉掛け流しの風呂があった。ウォーカーのお宿として、申し分がない。

 〈下の写真は夕食です〉

〈龍馬ハネムーンウォークのバンフレット〉

メイン会場のみやまコンセールは、民宿から約2㎞の位置にある。

キャンプ場等に隣接する、広大な施設。

若者の姿が多く、他の大会と雰囲気が異なる。

霧島市観光協会・霧島市が主体になる、実行委員会が大会運営されている。

〈霧島市長 前田終止さん〉

開会式で、ウォーキングへの熱い思いを語られた。この大会の発起人として、活躍されたとのこと。

開会式で、5組の新婚さんカップルが紹介された。龍馬とお竜に因み、毎回新婚さんが参加されている由。

〈5組の新婚さんカップル〉

イケメンの若者が、龍馬に扮して歩き、

ウォーカーとの写真撮影に応じていた。

私達は、「犬飼・中津川コース 23.5㎞」を歩いた。

メイン会場のみやまコンセールをスタートし、約5㎞の坂道をひたすら下る。


横瀬地区(5.2㎞地点)でチェックを受け、

お接待を頂く。

地区の皆様の笑顔が、素晴らしい‼

暫くの間、中津川に添って歩く。

龍馬に扮した若者との、写真撮影がある。

稼原台地で2回目のチェック。(10.2㎞地点)

河原を歩いた。心癒される場所だった。

犬飼滝を、展望台から眺めた。望遠で撮影。

和気神社へと登るための、急な階段。

階段を登ると、和気神社の境内。

神社に参拝してから、チェックを受けた。 

境内にて昼食・休憩。振るまいの味噌汁が美味しい。

30分間程度休憩し、リスタート。 中津川街道と呼ばれる道を、川沿いに北上する。

イザナギ神社で、最後のチェック。

甘酒のお接待がある。

中津川小学校の体育館で、小学生の棒踊りを見せて頂く。お接待も受けた。

往路のチェックポイントの横瀬地区で、

再び往路の坂道と合流する。

ここからゴールまで、延々と、約5㎞の登り坂が続く。

妻の桜と歩調を合わせ、時速6㎞辺りで歩いた。

数多くの、先を行くウォーカーを、次々と追い越す。

高低差が約320㍍と、かなりハードなコースではあったが、

二人とも、ノルディックポールを使い、

楽しく完歩出来ました。

霧島市の皆様、スタッフの皆様、

お世話になりました。

お接待、素晴らしかったです。

全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録 | コメント(0) | 20170318222200 | 編集

早朝8:40宮崎港に着いた。

快晴の、南国の空とヤシノキ。

絶好のドライブ日和である。

鹿児島市内まで約120㎞、一般道を中心に走る。

姶良市辺りから渋滞に巻き込まれ、鹿児島市内到着は、正午前になってしまった。

昼食後、仙巌園(せんがんえん)と尚古集成館を巡った。

仙巌園は、

万治元年(1685年)、島津藩の別邸として築造された。桜島を築山に、錦江湾を池に見立てた雄大な庭園である。

仙巌園で撮影した写真を載せます。

 反射炉跡 

大砲を鋳造するために、鉄鉱石を溶かした西洋式の施設。現在、基礎部分だけが残る。

鉄製150ポンド砲

鹿児島沿岸に配備されていた。

 

桜島が築山として、聳え立つ。

巨大な石灯籠

御殿

   

  

江南竹林

 

両棒餅

園内の茶店で、頂いた。

  

全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録 | コメント(0) | 20170317204825 | 編集

3月12日 日曜日 晴れ
連泊した倉敷ユースホステルを、午前6:00、チェックアウトし、スタート会場の倉敷市役所へ。市役所前に愛車を止める。

20㎞コースを歩く予定を変更し、30回記念・吉備真備(きびのまきび)コースを歩くことに決める。

吉備真備は、有名な歴史上の人物。
遣唐使として唐に渡り、帰国後、学者・政治家として活躍。歴史の教科書に載る人物。
今日の記念コースで、吉備真備縁のまきび公園等を巡る。

午前7時前から出発式典開始。
倉敷市長伊東香織さんの挨拶があった。
ウォーキング大会開催への熱意を感じる、素晴らしい内容。

記念コース、何と1743人の参加者だった。(ゴールイン後、確認)

福岡のMさんと、ワンちゃんに見送られる。
いつも有り難うございます❗
スタート後、市街地を歩く。参加者が多く、コースは大混雑。
私達は、次々と追い越される。
皆さん、快速ウォーカーだ。


倉敷運動公園内を一巡り。


相変わらず、ひしめき合って進む。踏切を渡る。

遍照院が見えてきた。

真言宗御室派の寺院内を歩く。三重塔が見事。

寺院内でチェックを受ける。珍しい光景だ。
ゴールまで残り22㎞。


北へ向かう。高梁川に出会う。
倉敷大橋が架かっている。平成28年1月に完成した、長さ512㍍の立派な橋だ。



高梁川が、ゆったりと流れている。

橋を渡り、しばらく歩く。

一の口水門を眺めた。運河の水門として、300年以上前に設けられた。パナマ運河より240年も前に設けられた。 

運河沿いをしばらくの間歩き、坂道に至る。
道の側に、ブドウの木が育つ。

急な階段を上ると、ふなおワイナリーに着く。
倉敷市内で採れるマスカットを原料に、ワインが造られている。

ワインの試飲をするウォーカーで、込み合う。ここで2回目のチェックを受ける。
横浜市のK川さん達と出会い、ゴールまでご一緒させて頂くことになる。

ヤンマー株式会社バイオイノベーションセンター倉敷に到着。施設で栽培されたイチゴとトマトを頂く。どちらも実に甘い。



のどかな道を北上。

金峯寺に寄り道し、参拝。


高梁川支流の土手を歩く。心癒やされる道だった。

橋を渡り、北上する。

ようやく休憩所の、まきび公園に到着。
食事をし、30分近く休憩する。


風情溢れる竹林の道が続く。
この一帯で美味しいタケノコが採れるとのこと。

のどかな田園地帯を、ゆったりと歩く。
実に楽しいコースと感じる。

横溝正史疎開宅地に立ち寄る。
太平洋戦争末期的、一家が4年間疎開していた。この土地で、推理小説の構想を練ったとのこと。

大池ふるさと公園を経由し、南下する。
ゴールは・・・近くなった来た。

新開地らしき地域を、ゴール目指し進む。


ようやく真備支所にゴールインした。
時刻は・・・2時前だった。
ワイナリーから、横浜市のK川さん達と、また浜松市のD さんと楽しく会話しながら歩いた。
お陰様で、疲れを感じることなくゴールすることが出来た。
ゴールした後、シャトルバスで倉敷市役所まで帰る。参加者数が掲示されている。
12000人近い参加者が集う。さすが西日本1番の規模である。

K川さんを倉敷駅まで送った後、
蔵の湯で汗を流し、山陽自動車道経由し帰路に就いた。
2日間、絶好のウォーキングコンディションに恵まれ、実に楽しく過ごすことが出来た。
倉敷市の皆様、お世話になりました。有り難うございます。また参加させて頂きます❗

全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録 | コメント(2) | 20170312063937 | 編集

3月11日 土曜日 晴れ
会場の倉敷市役所駐車場は満車、約2㎞離れた新田中学校校庭に移動。シャトルバスで会場まで移動する。
西日本最大級のウォーキング大会であり、記念大会と重なり、参加者が多い。

ユルキャラが出迎えてくれた。
私達は、今回で2回目の参加となる。


沢山の方に、見送られる。
午前9時過ぎ、20㎞コースがスタート。
最後尾辺りで、歩き始める。


20㎞コースは、参加者が非常に多い。スタート後、狭い道をひしめきあって歩く。スピードは上がらず。

愛車を置いた新田中学校の横を歩く。

明渡橋を渡り、川添いの土手を西へ進む。


粒江小学校で、湯茶のお接待を受ける。

浮洲岩という場所に寄り道。この辺り、昔は海だったという。
源平の古戦場として有名・・・とのこと。

自転車道を南下する。



陸橋を渡り、西へと進む。

熊野神社に向かう。郷内中学校の生徒達が、元気な声で出迎えてくれる。


熊野神社の境内、チェックポイントと休憩所になっている。
中学生や婦人会の皆さんが、ボランティアとして活躍されてい

美味しい味噌汁を頂き、弁当を食べた。

沢山の歩友さん達と出会う。北九州のN様ご夫妻、長崎県のSさんと、小林以来の再会。ゴールまでご一緒させて頂く。

熊野神社本殿は、国県指定の重要文化財とのこと。立派な建物だ。
休憩を終えて、再び歩き始める。
集落内の道を北上。



天城小学校に到着。チェックポイントである。ゴールまで、5.5㎞。


盛綱橋に寄り道する。橋の中程に、盛綱像がある。

川添いの土手を歩く。

河津桜が咲く土手を歩く。



市役所にゴールインした。

後半、Nさん、Sさん達と会話しながら歩いて、楽しかった。
ゴールインした後、お接待の甘酒を頂く。

本日の参加者が掲示されている。
その多さに驚いた。

宿泊場所のユースホステルに帰る途中、
美観地区を散策した。


全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録 | コメント(0) | 20170311202449 | 編集

人村です!
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※演出・ご指導を頂いた人村朱美先生のブログは、上の文字”人村です!”をクリックして下さい。

朗読サークル”なぎの会”の今年度発表会が終了した。

3月5日(日曜日) 午後2時~3時20分 
敦賀市プラザ萬象(ばんしょう)小ホールにて

今年で第18回を迎える発表会、およそ200人ほどの皆様に、ご来場頂いた。
正吉が面談して、パンフレットをお渡しし、案内させて頂いた方々も多数ご来場頂いた。
感謝感激である。
特に、福井からお越し下さったT様ご夫妻、遠路ありがとうございました。

今回のテーマは「美味しいお話~食べることは生きること~」
”食”に関する5作品を、サークル会員14名が朗読した。

打ち上げ料理

写真は、当日夜の打ち上げ会の食事です

<本日の献立~発表順>

① 「梅安料理好み」 池波正太郎作品に関係し、大根料理について。
② 「私のお弁当」  沢村貞子作品 彼女が作るお弁当に関して。
③ 「小説家のメニュー」 開高健作品 ネズミ料理に関して。
④ 「かぼちゃの中の黄金の時間」 角田光代作品 かぼちゃ料理に関して。
⑤ 「カステイラ」 さだまさしの作品から。カステイラに関して。

正吉は、①と⑤の2作品に出演。
①では、池波作品の”地の文”朗読を担当した。二人の女性と協力・共同しながら朗読。
抑揚をつけて読むことと、間(ま)の持たせ方に関して、悔いが残る。
練習を開始した頃には、演出の人村先生から、語尾が上がる悪い癖を幾度となく指摘された。
「小学生の朗読ですね!」と辛辣な、指摘を受け発奮。
自宅などで何度も読み返すなど。練習を続け、少しずつ克服することが出来た。
しかしまだ時折、悪癖が出ることがある。
私が発表会の第一声を発することから、開演前から心地よい(?)緊張感を感じた。

⑤のさだまさし作品には、サークル会員全員が登場。

写真は、RCN 放送の「つるいち」から

正吉は、さだまさしの父親が発するセリフのみを担当した。
さださんの父親と、正吉自身の父親が重なる部分が多々あり、後半になるに従い気合が入ってくるのを覚えた。
長崎弁に関しては、平戸訪問した際などに抑揚などを”研究”して臨んだ。
しかし、本番では気分が高揚し、一本調子になった模様。
後半、大声を発する場面が続き、セリフが棒読みになったことも心残りである。
私の発する言葉に、客席から笑い声が沸き起こった際には、朗読者としての心地よさを感じることが出来た。
お客様の反応があることは、背筋に電気が走るが如く、嬉しいものだとと分かった。
次の課題・練習への意欲が増したと思う。

なぎの会打ち上げ全体

 写真は 当日夜、打ち上げ会。少しボカシを入れました。

新入りの、男性としての私を、暖かく迎え入れて下さった先輩の皆様、有難うございます。
これまでは女性ばかりだった会に、私を迎え入れて下さった際には、違和感も多々感じられたことであろう。
その後、暖かく接して頂いた皆様に対し、感謝するばかりである。

演出と、ご指導を頂いた人村先生、
「小学生読み」しか出来ない新入りを,飽きもせずにご指導頂き、有難うございます。
朗読の奥深さと共に、聴衆の前で読むことの愉しさを少しばかり、感じています。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

人村先生のブログ「人村です!」に、発表会に関する記事が載っています。
”新入り”に対する心温まる文章を読ませて頂き、恐縮しています。
人村先生のブログは、このページ最上段をご覧ください。

朗読サークルに関して | コメント(0) | 20170308215012 | 編集

正吉が所属させて頂いている朗読サークル「なぎの会」の発表会が、

近づいてきました。

今日も全員参加の練習会を開催し、最終的なチェックなどを行いました。

ケーブルテレビRCN(嶺南ケーブルネットワーク)で、毎日、サークル員が出演した

”コマーシャル放送”が放映されています。

ご覧頂ければ幸いです。
 
    ※写真は、RCN放送画面より。画面にボカシを入れさせていただきました。ご理解ください。

なぎの会宣伝


皆様、3月5日の発表会に、ご参加下さいますようお願いいたします



ポスター

朗読サークルに関して | コメント(0) | 20170302182411 | 編集

2月26日(日曜日) 曇り

昨日とはうってかわり、空一面に雲が立ちこめる。
気温も上がらない。
当初、30㎞コースを歩く予定だったが、疲労感があり、21㎞コースに変更。
小林市の北部を巡るコース設定だ。





午前8時、30㎞コースの参加者と同時に歩き始めた。

今朝は、子ども達の太鼓に見送られた。



お馴染みのMさんとワンちゃんに見送られた。怪我をしたワンちゃん、スッカリ回復したようだ。



スタート後、東に向かって進む。



小林市の郊外、のどかな田園地帯が広がる。





石阿弥陀交差点で、30㎞コースと分岐。私達は直進する。





営農研修館で、トマト等のお接待があった。イチゴのような、甘い味わいだ。
スタートから約6㎞の地点。







高山公民館で30㎞コースと交差する。
高砂のI さん達がここまで到達している。相変わらずの、快足だ。





地区の婦人会の皆さんによる、お接待を受けた。いろいろな漬物が並ぶ。
実に美味しい❗



リスタート後、下松市Kさんと出会う。
先週も足摺で一緒だった。



橋満橋を渡る。



橋からの眺め。三乃宮峡が望まれる。



橋を渡りきり、急な階段を降りる。
三乃宮峡の歩道に降り立つ。



この遊歩道は、かつて、木炭や木材を運ぶトロッコ道として利用されていた。
現在も、11のトンネルが残る。











峡谷を抜け、東方地区体育館でチェックを受ける。残り約10㎞地点。



のどかな田園の道を南下する。







市街地に入り、西に進む。



大牟田の快足ウォーカー、Yさんに追い越された。彼は30㎞コース・・・。
正吉より5歳ほど歳上だが、時速7~8㎞で歩かれるとは・・・超人だ。



商工会議所で、最終のチェック。



小林駅南広場で、お接待を受ける。
牛乳入りの味噌汁(ミルクスープ)が、美味しい。





この日も後半から、福岡のTさんと一緒にあるいた。





急坂を登り詰め、ゴールイン。
時刻は、12時20分頃だった。
疲労感はなかった。



お接待のぜんざいが美味しい。



二日間の参加者数が、掲示されている。



スタッフの皆様、お陰様で楽しく歩かせて頂きました。有り難うございます。
また参加させて頂きます‼

歩いた後、神の郷温泉で疲れを癒した。
その後、宮崎市へ移動。
宮崎カーフェリー港から、神戸港に向けて出港した。

全国のツーデー・スリーデーマーチへの参加記録 | コメント(6) | 20170301161641 | 編集
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