岩貞が好投~被災地に届けよと~

日記
04 /29 2016

今夜のタイガース、熊本県出身の岩貞投手が好投。

久し振りに勝利投手になる。

相手チームは、DeNA。

新人投手、今永との投手戦の様相。

岩貞は、

熊本地震発生後、何度か登板するも、

味方打線の援護がなく、勝利から見放されていた。

決勝打を放ったのは、陽川内野手。

岩貞投手と同期だ。

試合終了後、お立ち台は岩貞と陽川の二人。

岩貞のコメントが素晴らしい。

勝利を目指し頑張ることで、

故郷熊本県を励ましたい・・・・・と。

勝ち星を増産してほしいものだ。

京都府長岡京市まで出かけた。

京都府ウォーキング協会の例会に参加した。

連休ウォークの初日である。

長岡京駅をスタートして、

西国街道を歩き始める。

ところが、約3㎞付近で、

左膝の痛みが激しくなる。

ノルディックポールに頼るも、次第に歩行が辛くなり、

立ち止まってしまった。

ウォーキングを始めてから、

初めての途中リタイアとなる。

痛む足を引きづりながら、何とか愛車までたどり着いた。

このところ、膝の痛みと会話しながら、

だましだまし歩いて来たが、

それも限界だろうか。

連休開けには、知り合いの鍼灸師に診てもらおうかと。

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朗読のサークルへ

朗読サークルに関して
04 /28 2016

午前10時、敦賀市立図書館三階の研修室を訪れた。

朗読サークル「なぎの会」の例会が開かれる。

事前に申込みしなかったが、

参加体験をお願いしたところ、

快く(?)受け入れて頂くことが出来た。

サークルの会員、全員が女性だが、 

委細構わず参加させて頂く。

指導して頂く方は、女優の人村朱美様。

現在、地元だけでなく、

指導者としても幅広く活動されている。

今日は、私の他に、もう一人の初参加者がいる。

しかしながら、指導者はいつも通りの指導方法で、

熱弁を振るわれていると感じる。

教材は、阿刀田高による、

「日本語を書く作法、読む作法」から抜粋の文章。

人村様から、

初めて朗読する文章に向かって、留意すべき事柄について、 

段階的に指導して頂く。

初参加者への、心配りを感じる。

参加者全てを指名、朗読させて、

各人ごとに的確に指導して頂いた。

正吉も、極短めの文章を朗読。

基本的な発声方法に関する、手厳しい指摘を受けた。

眼から鱗といった心地がした。

終始緊張の続く2時間だった。

毎月一回、例会が開かれるとのこと。

今後参加させて頂くかどうか、決めかねているが、

宿題の作品を頂いたことだし、

前向きに捉えていくつもりだ。

   

午後、スイミングスクールの通常練習に参加した。

クロール中心に、850㍍を泳ぐ。

こちらも、男性は正吉だけ。

午前も午後も、女性パワーに圧倒されたかな。

大阪から京都へ~「二都物語」~

日記
04 /25 2016

4月24日 日曜日

愛車で大阪市に向かう。

国道161号線・名神高速・阪神高速を経由し、

大阪市淀屋橋のミズノ本店へ。

  淀屋橋周辺

ウォーキングシューズの購入が目的。

正吉は現在、ウォーキングシューズ3足を持っている。

何れも、ミズノ製「OD スペシャル」というシューズだ。

足幅が異常に広い正吉の足・・・・・。

このシューズしかないと思い、使い続けてきた。

ミズノ本店には、加藤さんという、

有能なシューズアドバイザーがいらっしゃる。

正吉の要求・質問等に対して、

実に的確に応えて下さる。

この日も、加藤さんと相談し、

足首サポートのミッドカットスタイルを購入した。

初代のシューズは、酷使に耐えてきてくれたが、

皮に亀裂が入り、交え時になってきた。

少しばかり高い買い物だが、

長時間・長距離のウォークには必要な品だと納得。

その後、船場の問屋街、梅田駅近辺のスポーツ用品店を巡った。

居間の敷物と妻桜のウォーキングウエア等を購入。

どの商店街も、沢山の人たちで賑わっている。

しかしながら、ウインドウショッピング中心と感じられた。

日本全体で、消費が伸びない実態を見たようだ。

アベノミクスへの疑問がわく。

夕方、マイカーで京都市へ移動。

東横イン京都五條大宮に投宿。

京都市内に泊まるのは、久し振りだ。

4月5日 月曜日

大和ウォーキング協会の例会に参加した。

この協会例会への参加は、昨年4月以来だ。

「京都- 鳥羽の藤 通り抜け」という名称の例会だ。

しかしながら、

目的地である 鳥羽水環境保全センターの公開前とのこと。

残念なり・・・・・。

(今年の公開日は、4月28日~5月2日)

スタートは、JR桂川駅。

久世橋下から桂川の河川敷を歩く。

桂大橋を渡り、河岸沿いを南下。

上開ノ内公園で昼食・休憩をとる。

リスタート後、

鳥羽水環境保全センター沿いを歩く。

目的地だった藤棚を外から眺めた。

見事な藤棚が、連なっている。

名神高速下を抜けた後、東進する。

城南宮境内を経由した後も東に進み、

藤森神社にゴールインした。

今日も沢山の歩友さん達と遭遇。

楽しく歩くことが出来た。 

歩いた距離は、約14㎞。

参加者数は、200人とのこと。

盛況だった。

かくして、二日間に渡る「二都物語」が終わった。

楽しい例会~滋賀県ウォーキング協会~

地方協会主催の例会
04 /19 2016

最近の滋賀県ウォーキング協会、なかなかの隆盛と感じている。

本日の例会、参加者数は230人。

京都や大阪からの参加者も、沢山いらっしゃる模様。

今回の内容が楽しい。

JR大津駅をスタートし、湖岸の におの浜観光港を目指して歩く。

途中、滋賀県庁・旧東海道等を巡る。

プリンスホテルそばに、芝桜が咲き誇っている。

いよいよ、お楽しみの「琵琶湖クルーズ船」乗船だ。

船の名は、ミシガン号。外輪船である。

定員が800人とのことで、ゆったりとミニクルーズへ。

約30分間、琵琶湖をクルーズ。

一風変わったガイドの案内言葉を楽しむ。

琵琶湖歴史等を、楽しく紹介している。

びわ湖大津館で下船し、広場で昼食・休憩。

高橋さんと、会話しながらの食事が楽しい。 

外国でのウォーキング大会に関する体験談は、

何度聞いても、意義深いものがある。

11月、台湾でのウォーキング大会、ご一緒させて頂きます。

休憩後、ウォークを再開し、JR大津京駅前にゴールインした。

歩行距離は少ないが、大満足の例会だった。

滋賀県ウォーキング協会さん、

熊本県等の被災地への、義援金を募集。

私達も、協力させて頂いた。

久し振りに、京都の○井さんやでこさんに、

お会いすることができた。

お元気で何よりです。

東京からの郵便物

日記
04 /11 2016

今日東京から、

2通の郵便物が届いた。

どちらも、丁重な言葉が添えられている。

心暖まる、2通の郵便物・・・・。

松本弥様からは、

新刊図書「図説古代エジプト誌 ヒエログリフ文字手帳」を、

頂戴した。

松本さんは、わが敦賀市のご出身。

エジプト学者である。

ご自身が撮影された写真満載の、労作である。

ゆっくりと時間をかけて、読ませて頂きます。

もうひとつは、

可愛いい小銭入れだ。

男性用・女性用二つを、頂戴した。

この小銭入れ、革製の、ハンドメイド作品だ。

送って下さった方は、H さん(女性)。

この作品、 

H さんの母君(何と89歳)が端正込めて、

作って下さったとのこと。

実はH さん、ピースボートの船旅で、

ご一緒させて頂いた方。

正吉と同じく、

朗読の自主企画メンバーだった。

彼女にプレゼントした、

DVD へのお礼の言葉が添えられている。

DVDは、朗読の発表会で、

彼女の語りを撮影した内容。

ハッキリした、素晴らし語り口だった。

素晴らしお礼の品に、恐縮している。

有り難うございます、H 様。

大切に使わせて頂きます。

久し振りに、ウォーキング例会に参加

地方協会主催の例会
04 /10 2016

マイカーで、JR 永原駅ヘ。  

わが家からは、23㎞の距離である。

近い。

滋賀県ウォーキング協会主催の、

「海津大崎・観桜の道」例会。

ほぼ満開の桜を眺めながら、

13㎞の団体歩行だ。

船旅の間、長い距離を歩くことがほとんど無かった。

不安感一杯で歩き始めた。

案の定、途中から、

左膝に違和感が出始める。

しかし、昼食休憩のあと、

ノルディックポールに頼りながら、

なんとか完歩することが出来た。

足腰の筋トレを強化し、

また元気で歩き続けたいものだ。

忘れないうちに・・・・

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り)
04 /09 2016

地球一周の船旅から帰って、

10日が過ぎる。

船旅中も、ほとんど休むことなく、

当ブログに記事を載せてきた。

全ての記事、

入力はスマートフォンのfc2ブログアプリにより行ってきた。

したがって、パソコンで記事を読もうとすると、

極めて読みにくいレイアウトになる。

また、船内のWi -Fi の利用料金が高いうえに、

接続に長時間をを要する。

そのために、極力写真の挿入を控えてきた。

今日から、旅行中の記事を編集し直し、

写真の挿入作業も始めた。

撮り貯めた写真データをチェックし、

適当な写真を見つけて、挿入する作業は、

思いの外時間を要する。

慌てず、のんびりと編集作業を進めるつもりだ。

特に、後半に起きた死亡事故と、

船会社側との折衝等に関して、

具体的な追加文章を載せる予定。  

ピースボートの陰の側面に関しても、

感じたままを記そうと思う。

孫台風・・・・去る

日記
04 /08 2016

2泊3日の日程で、

わが家に逗留していた二人の孫たち。

午後3時過ぎ、

サンダーバードで西宮市へと帰って行った。

敦賀駅の改札口で見送る。

元気よく手を振って、足早に去って行った。

淋しい気持ちと同時に、

ホット安堵する気持ちが混じり合う。 

久し振りの孫との生活、正直言うと、 

2日目から疲れ気味に。

私達二人とも、 

体力・気力の衰えを感じる次第。

 

友人のI君御夫妻は、

連日4人のお孫さんの面倒を見ているとのこと。

驚きである。

来て嬉し去って嬉しい孫台風

4ヶ月のブランクは、大きかった

スイミング
04 /07 2016

4月7日 木曜日

花散らしの、激しい風雨が続く。

桜の花びらが、遥か空高く吹き飛んでいる。

今年の春が、足早に去ろうとしている、。

昨日から、西宮市に住む孫たちが来てくれている。

我が家に、花が満開になったような感じがする。

明日には、また静かな家に戻ってしまう。

午後、二人揃ってスイミングスクールへ。

実に4ヶ月ぶりの教室参加である。

正吉は、上級クラスに参加。

Kアニメーターが、出張で不在。

替わりの女性アニメーターによる、指導を受けた。

今日泳いだ距離は、1100㍍。

内訳は、4泳法のプル・キック、個人メドレー等、

休憩無しで黙々と泳いだ。

最後の個人メドレーを泳ぐ頃には、

息が上がり苦しくなる。

明かな練習不足である。 

ストレッチをしている際、

身体全体が硬くなっていることに気づく。

ブランクを取り戻すのは、大変である。

ひさしぶりです

日記
04 /05 2016
帰国後、半ば放心状態で、無為に過ごしておりました・・・・・。
この間、市内の桜も散り始めたようです。

先日、ジャパングレース社の顧問弁護士から、
親展文書が届きました。
下船直前に、同社あてに提出した「損害賠償請求書」に対する「回答書」です。
私が求めた具体的な内容は、
マダガスカルのツアーにおいて、同社が提供したランチボックスにより、
激しい腹痛・下痢・嘔吐などの症状が出て、
多大な被害を受けたことに対する損害賠償請求です。

同社の顧問弁護士による回答は、
「・・・法律的にも事実経過的にも、貴殿の主張は全く理由がないもので、貴殿のご請求には応じられません。悪しからず、ご了解ください。」と言う結論です。
さてどうするか・・・、次なる対応を考えているところです。