車正吉・桜が駆け巡る

正吉・桜夫婦が、年甲斐も無く日本・世界を駆け巡ります。時には辛口の記事も書きます。二人とも、タイガースのファンです。

プロフィール

車正吉

Author:車正吉
ウォーキングの国内外大会への参加、クルーズ船による世界一周への参加等、二人で元気に駆け巡っています。時には、辛口の記事も書きます。タイガースファンです。

3月30日 水曜日

午前7時過ぎ、

オーシャンドリーム号は、

横浜港大桟橋に着岸しました。

ピースボートでの、

「地球一周のクルーズ」が終わりました。

船上での最後の食事は、

4階のリージェンシーレストランで食べました。

相変わらずの食材が並びます。

この食事ともお別れと思うと、

嬉しくて・・・・。

よくぞ長い間、

粗食に耐えてきたものかと、

ある種の感慨を覚えた次第。

上階から順に、

下船手続きが始まります。

早く横浜の土を踏みたいとの思いで、

キャビンで待機。

明日から、ショートクルーズが始まるとのこと。

ハウスキーパーがキャビンの準備に来ました。

もう私達は、

邪魔者扱いの視線にさらされている様子。

10時過ぎ、漸く大桟橋に上陸しました。

税関手続きを済ませ、

後も見ずに、

タクシー乗り場に向かいます。

船側の御用達業者である、

佐川急便を無視し、

クロネコヤマトの営業所に向かいます。

会員割り引きを活用し、

佐川急便の半額以下の料金で、

配達手続きを終えました。

高すぎるぞ、

佐川急便の料金!!!

多分、ジャパングレース社がかなりの金額を、 ”ピンはね”しているのでしょうね。

新横浜駅ビルのレストランにて、

昼食を食べることに。

トンカツ定食の美味しかったこと。

ピースボート船内の食事の思い出が、

吹き飛びました。

乗船した日、

エスカレーターで、

転倒した思い出は、

消え去りました。

新幹線にて、夕方、

無事に帰宅することが出来ました。

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(8) | 20160330205220 | 編集

3月29日 火曜日 太平洋終日航海日

横浜港が、  

ドンドン近くなってきた。

明日早朝、7時過ぎに着岸予定である。

一昨日あたりと比べると、

随分気温が低くなってきた。

ダウンやセーター姿が、

やけに目につく。

風邪を引かないか、心配している。

午後、

スーツケース2個と段ボール1個を、

預けた。

集める作業、

英語会話のCCや、

GETの先生等まで動員されている。

彼らは、実によく働く。

というよりは、働かされている!!

ボランティア彼らを、

上手に利用している・・・・。 

いや、酷使している。

暇なので船内を徘徊した。

数回にわたり、

ワールドクルーズに参加した経験者に質問をぶつけてみた。

質問内容は、

「船客の死亡に対して黙祷をした経験の有無について。」

答は何れも、

「経験無し。」

一昨日、

ボラボラ島で亡くなられたS さんに対して行った、

あの黙祷式は、

前代未聞の出来事だったようだ。

すなわち、

私達がジャパングレース社に要求した事が、

初めて実現したことになる!!

これ迄、船側が頑なに守り続けてきた、

隠蔽体質に、

風穴を開けた事になる。

ディナーで、千葉のK さん御夫妻と同席した。

その後、ピアノバーにて楽しいひとときを過ごした。

名残はつきないが、

明日はお別れである。

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160329200816 | 編集

3月28日 月曜日 終日航海日

オーシャンドリーム号、

着実に日本近づきつつある。

デッキに出てみると、

半袖シャツでは、身震いするくらいに寒い。

ダウンやセーターを着用する船客もいる。

午前中、ブロードウェイにて、

映画を見た。

「砂の器」、

野村芳太郎監督による、

名画である。

脚本は、橋本忍と山田洋次。

これ迄に、何度も見た作品だが、

新たな発見も、

画面を通して見つけた。

後半、父子が旅する風景が、

何回見ても、素晴らしかった。

特に、子役の表情が素晴らしい。 彼は今、役者を続けているのだろうか・・・。

船上という、特別な環境で見たせいか、

クライマックスシーンで、

涙が流れてきた。

<IMG_20160329_001452-2.jpg p>

午後、キャビンにこもり、

荷物の詰め込み作業を行った。 

スーツケース2個、段ボール箱1個に、

何とか納める事が出来た。

ジャパングレース社の指定業者は、

佐川急便だ。

しかしながら、佐川急便の料金は、

高すぎる。

一個当たり2700円は、他の業者の倍近い金額である。 おそらく、ジャパングレース社が“ピンはね”しているのだろう。

横浜港の大桟橋まで、ヤマト運輸さんに、

取りに来て貰おうと考えている。

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160328193549 | 編集

3月27日 日曜日 太平洋終日航海日

早朝6時過ぎ、

東京都小笠原村の南鳥島沖合いを通過。

船長の計らいで、

島に接近したとのこと。

高い山がなく、平らな形の島で、

自衛隊の基地があるようだ。

海域では、携帯電話の電波の受信は叶わず。 

午前中に、横浜帰港説明会が開かれた。

冒頭、クルーズディレクターのY から、

驚くべき発言があった。

「去る3月13日、ボラボラ島のツアーにおいて、S 様が亡くなられた。これまで、ご家族の希望により、公表をしてこなかった。

この度、ご家族から、公表しても構わないとの気持ちを確認したので、皆様にお知らせします・・・・。」と言った内容である。

亡くなられた方の氏名・年齢が、

プロジェクトターにより示される。

IMG_20160326_233152-2.jpg

これまで、 

あのツアーに参加した者達が、

船側に対してS 様の情報を、

知らせるよう求めてきた。

しかしながら、船側の態度は固く、

事故がおきた事以外、

全く認めない態度が続いていたのだ。

ツアー中の船客死亡に関しては、

一切秘密扱いを貫いてきた、

船側の姿勢の大転換である。

そのうえ、クルーズディレクターから、

午後1時から、S 様を追悼するための、

黙祷式を挙行する事が報告された。

正に画期的な出来事と受けとめた次第。

私達が去る3月23日、

自主的に開催した追悼式の影響も、

少なからずあるようだ。

午後の黙祷の式、

Y クルーズディレクターの進行で挙行された。

参加者は、私達を含む約100名余り。

1分間の黙祷だけで、終了した。

ジャパングレースから、

副事務局長が参列。

事務局長の姿は見当たらない。

式が終わり、部屋に帰る途中、

事務局長の姿を発見!!!

      写真の右側男性が事務局長

何と、呑気な態度で、

船客に対して航路地図の説明をしている・・・・。

当然、追悼の場に、

出るべき立場であるはずだが⁉

この事務局長、

あの日事故が起きた午後、

若い女性を伴い、

ボラボラ島のカフェで、

何事もないような姿で寛いでいた。  

既に事故が起きてから、

4時間近く過ぎていた。 

死亡事故の連絡が、当然彼の下に入っていたはずだが・・・。  

ジャパングレースという会社、 一体全体どうなっているのやら。

何とも、理解に苦しむ人物である。

夜には、

オーシャンドリーム号船長主催の、

フェアウェルパーティが開かれた。

わずか30分間の、短いバーティだった。

シャンパンが出された。

流石にこの夜は、無料だった。

一応、フォーマルドレスコードに則り(?)

スーツを着用した。 

日本が近くなり、スーツ姿でも、

暑さを感じなかった。

終了後、

千葉のK 様御夫妻と、カサブランカにて、

飲み会を催した。

途中から、

京都市のNさんも加わり、

熱く語り合う。

同年代との会話は、楽しいものだ。

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90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160327193146 | 編集

3月26日 終日航海日

日が変わると同時に、

時計を1時間戻す。

遂に、日本との時差が1時間となった。

自主企画、本日が最後の開催のようだ。

これでようやく、

静かな船内になるであろう。

「歌のさんぽみち」も、最終回。

別れの歌のオンパレード。

星野さん御夫妻の名刺を、

頂戴した。

今年の秋、この名刺を携えて、

小諸市の星野さん宅を訪れると、

さつまいもを頂く事が出来るとのこと。

随分「太っ腹」なご配慮である。 

一方、明らかに ”サモシイ”企画をするのが、

ピースボートセンターである。

船内放送で流した番組を再編集し、

DVD として販売するという。

DVD の料金は、5000円!!!!!

高すぎる。

ぼろもうけの商売だ。 

誰が買うものか。

船客の顔をDVDに載せるために、

「リップダブ」とかいう撮影を、

バタバタと行っている。

これも、我関せずの態度で臨んだ。

最期まで、カネを巻き上げる、

ピースボート商法にうんざり・・・・。

金本タイガース、ドラゴンズ相手に、

初勝利を挙げる❗

これで、マジックがひとつ減ったぞ。

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160326212554 | 編集

3月25日 金曜日  終日航海日

船はひたすら、

横浜港を目指して航海している。

もっと船脚を速め、予定日よりも早く、

横浜に着いてほしい・・・・。

飛行機なら、わずか5時間程の距離なのに。

自主企画「一人語りと朗読」の、

最後の集まりがあった。

帰国後、それぞれの地域で、

どのような活動ができるかと言った事を話し合った。

学校や施設訪問等、 

色んな活動が考えられる。

私の場合、先ずは、

朗読サークルに入る事を思案している。

 

  

夜には、

自主企画「9条の仲間達」の飲み会に、

二人揃って参加した。

日が変わる直前まで、

9階のオープンデッキで、

楽しい時間を過ごした。

月はじめから取り組み、

ジャパングレース社とピースボート事務局に提出していた、

「提案書」に対する回答文書が届いた。

この件に関しては、

改めて詳しい記事を載せさせて頂く予定。

内容はともかく、

文書による回答を得た事を、評価したい。

選抜高校野球。我が町の敦賀気比高校が登場。

ネット検察して、情報を確かめた。

青森山田に、1対0で勝利した!!!

一方、我阪神タイガースは、

京セラドームにて、

ドラゴンズと対戦。

先発メッセンジャーが乱調。 

残念ながら、初戦を落とした。 

しかし、ドラ1の高山が先発出場したようだ、

新戦力のヘイグも好調❗

今年は、期待出来そうだぞ。

と、毎年同じようなことを言っている。

夕食は、9階でカツ丼を食べた。

卵がかかっている、

やけに甘い味に違和感がある。

カツ丼は何トイッテモ、

ヨーロッバ軒のソースカツ丼だ❗

帰国したら、

真っ先に食べるぞ。

あぁ・・・・早く帰りたい。

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160325203629 | 編集

3月24日 木曜日  終日航海日

日が変わると同時に、

時計を1時間戻す。

日本との時差は、2時間になった。

 

ジャパングレース社から、

「下船に向けての案内」文書が届いた。

横浜到着までの、具体的な日程や、

荷造りの方法等が記されている。

あらためて、航海が最終盤を迎えることを認識させられる。 

何かしら、落ち着かない気持ちになってきたぞ。

船内では、

「南でみんなの発表会」と称する企画が開催される。

発表の部と展示の部に分けられ、

これ迄の成果を船客全体に示している。

展示の部は、8階にて、

切り絵・水彩画・小物類等が並べられている。

なかには、目を見張るような素晴らし作品がある、

発表の部は、まさに朝から晩まで、

数多くの方々がステージに上がられた様子。

ほんの短い間、発表会場のブロードウェイに行ってみた。

中間発表会の時と比べると、

かなり上達したものもあった。

しかし、失礼ながら、

小学校の学芸会や中学校の文化祭程度の内容ばかり。

それでも、皆さんの表情から、

満足感がうかがえた。

本人様ご自身のが楽しんでいたのだから、

良しとすべきか・・・・。

発表会が終わり、

船内は一気に、

下船ムードへと変わるであろう。

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160324193713 | 編集

<帰国後、記事の再編集を行い、写真も挿入しました。>

3月23日 水曜日

マジュロの港を出て、

オーシャンドリーム号は横浜港を目指して、

北西に向けて航海している。

デッキを吹く風も、

夜になると冷たく感じるようになってきた。

昨夜は、満月だったようだ。

キャビンの窓から、

月明かりがさしこみ、 

何とも言えず趣がある。

今夜24時になると、

時計を、1時間戻す。

日本との時差は、

2時間になる。

しかしまだまだヨコハマは、遥か彼方。

午前11時から、

船内7階キッズプールそばにて、

ボラボラ島で亡くなられたS様(享年75歳)を、

追悼する「自主企画」を行った。

勿論、ピースボートセンターへの届けは行わず、

隠密的な「自主企画」である。

DSCN9871_convert_20160417205421.jpg

口頭による連絡方法により、

あの日3月13日のツアー参加者だけを対象に、

参加を呼び掛けた。

この連絡、私とKさんとで手分けし、行った。 正直言って、どれだけの参加者があるか分からなかった。 船側に情報が伝わり、横やりが入らないかと懸念もしていた。

ところが驚くなかれ、

約60名の皆様に、

集まって頂く事が出来た。

あの日のツアー参加者数の2倍の人数だ‼

Kさんの司会進行で開始。 冒頭私(正吉)が、

これ迄の経過報告を含む簡単な挨拶を行う。 久しぶりに多数の皆様の前で話したが、 緊張することなく、思いのたけを伝えることが出来たと思う。

次は、

参加者全員で黙祷。

約1分間、心をこめて黙祷した。 IMG_0001.jpg

そして、

童謡「ふるさと」を三番まで歌った。

選曲について、あれこれと考えてみた。 「惜別の詩」なども考えたが、 「ふるさと」が亡きS様へ思いを伝えることが出来ると考えた次第。 三番の歌詞を歌う頃には、

涙を流す女性の姿も散見。  

妥当な選曲だったようだ。

最後に、生花を全員が持って、

祈りを込めて大海原に投下した。 

色とりどりの花々が、 甲板から海へと飛んでいった。 ボロボラ島の海へと届けよと。 S様、安らかにお眠り下さい・・・・。

当初の計画では、

昨日の寄港地マジュロにて、

花束を購入する予定だった。

しかしながら、マジュロの街中には、

花屋が一軒もないことが判明。

途方にくれていて、

周りを見渡せば、

あちこちに様々な花が咲いている❗

マじぇろの花

道端に咲き誇っている、

色鮮やかな花ばなを、 

譲って頂くことができた。

花の利用法を説明したのは、

勿論のことである。

花の樹木の持ち主のご老人、

驚いたことに、

日系三世だった・・・・。

ハサミや梯子も貸して頂くことができた。

 ※この花に関わるエピソードは、   担当して下さった二人の女性(Nさん・Iさん)によるものである。

思いがけない、国際交流ができた次第。

これぞピースボートの、

本来のあり方と思う。

追悼の場を設けることを、

一切認めないジャパングレース社・ピースボート事務局は、

どうかしているぞ‼

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160323204106 | 編集

   〈写真は、帰国後に挿入させて頂きます。〉

3月22日 火曜日

マーシャル諸島共和国の首都、

マジュロの港に、

午前6時に着岸する。

日の出前で、まだ薄暗い。

マーシャル諸島共和国は、

29の環礁と、5つの島から成り立っとのこと。

港の周辺を眺めると、

島の幅は約200㍍程度か?!

細長い陸地が、約50㎞程続いているのを、

見渡すことができる。

陸地の平均高度は、2㍍しかないという。

地球温暖化の影響による、

海岸の侵食が続いている・・・・。

戦前の一時期、

日本による統治が行われた。

このことから、

日本語を話す方も、ほんの少しいらっしゃるという。

私達は今日も、

「エネモネ島でのんびり&シュノーケリング」という、

ツアーに参加した。

我ながら、

性懲りもなく、毎回の島巡りで、

同じようなツアーに参加してきたものである。

今回の参加者数は、約70人と大人数である。

港から、

中型の船に乗る。

漁船を改造したような船は、

停泊しているマグロ漁船等の間を通り抜け、

エネモネ島を目指す。

船内にて、本日のスタッフ紹介があり、

驚いた次第。

ジャパングレースのスタッフ、

看護婦、外国語スタッフ(CC ), 

そのうえ若手のクルーを含めた、

計10人程度からなる体制が組まれている。

このほかにも、

日本人で、現地での生活を熟知する、 

日本人ダイバーベキューがも加わる❗

DSC02932_convert_20160418185944.jpg  現地に住む日本人ダイバー

このような数多くのスタッフ配置は、

明らかに、

ボラボラ島での水難事故を受けての事だと思う。

スタッフにこっそり尋ねたら、

救助方法等の直前講習が行われたとのこと。

DSC02926_convert_20160418185758.jpg   AEDが準備されていた!!

船側としては、

水難事故防止に全力を傾注したことは認めたい。

しかしながら、後半になると、

スタッフの緊張感が薄れてきていると感じた。

目的地に到着した後、

参加者を、3つのグループに分ける。

シュノーケリングする者は、沖合い約200㍍までボートで移動。

海底に沈められた、

飛行機の残骸を見る。

海底付近を泳ぎ回る魚の種類は、

少なく、

見つけても直ぐに視界から離れていく・・・・。

餌付けはしていないようだ。

水の透明度も良くない。

これ迄に参加したツアーと比較すると、

かなり低レベルと感じさせられた。

昼食は、

焼肉・バンの実・巻き寿司等が出た。

中でも、マグロの刺身が旨かった‼

醤油とワサビも準備されていた。

午後3時過ぎ、無事に港に帰った。   

オーシャンドリーム号に帰らず、

歩いてダウンタウンエリアに向かった。

道沿いに、学校や病院、

スーパーマーケット等が並ぶ。

ホテルのレストランで一休みし、

ビールとケーキで、

疲れを癒した。

所々に、綺麗な花が咲き誇っていた。

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160323161519 | 編集

3月21日 月曜日

船は、マジュロを目指して、

終日航海を続けている。

今日、自主企画「一人語りと朗読劇」の、

3回目の発表会があった。

正吉は今回の発表会には、

スタッフとして(?)参加した。

といっても、演目を記した紙をめくるだけの仕事。

前回よりも、出演者が少なかった。

しかしながら、皆様は大熱演の連続で、

聴衆を楽しませていた。

最終発表会に参加する事が出来ず、

少し悔いが残る。

 

今夜も、

居酒屋波平で夕食会を催した。

千葉のK さん御夫妻と、約2時間、楽しいひとときを過ごした。

9条の会に参加した。

帰国後の活動について、確認しあった。

微力ながら、頑張ります❗

90回ピースボート地球一周のクルーズ(南半球回り) | コメント(0) | 20160321200038 | 編集
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